太刀花ユキノジョウのプロフィール・声優・2026年舞台最新情報を徹底解説
『KING OF PRISM(キンプリ)』に登場する太刀花ユキノジョウは、歌舞伎界の名門・国立屋の七代目を名乗る、高校2年生のプリズムスタァです。誕生日は7月9日、身長177cm、血液型B型。アニメ版では斉藤壮馬が声を担当し、舞台版では横井翔二郎が演じています。
2026年は、2月に舞台『KING OF PRISM -Your Endless Call-み~んなきらめけ!キンプリ☆ツアーズ』が上演されたほか、12月31日には出演者19名が再集結するスペシャルイベントも決定。歌舞伎の女形としての顔、西園寺レオとの師弟関係、アニメと舞台で異なる表現など、知っておきたいポイントが増えています。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 公式プロフィール:誕生日7月9日、身長177cm、血液型B型、高校2年生。
- キャスト:アニメ版の声優は斉藤壮馬、2026年舞台版の俳優は横井翔二郎。
- 人物関係:国立屋七代目の女形のホープで、西園寺レオから兄であり師匠として慕われている。
- 2026年最新情報:12月31日に舞台キャスト19名が参加するスペシャルライブイベントを開催予定。
【公式プロフィール】太刀花ユキノジョウの誕生日・身長・血液型は?

太刀花ユキノジョウの基本プロフィールは、『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』公式キャラクター紹介で公開されています。
歌舞伎界の名門に生まれた人物でありながら、プリズムショーという新しい表現の世界にも身を置くことが、彼の大きな特徴です。
太刀花ユキノジョウの基本データ
- 名前:太刀花ユキノジョウ
- 誕生日:7月9日
- 星座:蟹座
- 身長:177cm
- 血液型:B型
- 学年:高校2年生
- 利き手:右利き
- 所属:エーデルローズ
- 家柄:歌舞伎界・国立屋七代目
- アニメ版CV:斉藤壮馬
- 2026年舞台版キャスト:横井翔二郎
特に身長177cmという数字は、キャラクターのビジュアルを理解するうえでも注目したいポイントです。端正な顔立ちや優雅な所作と相まって、歌舞伎界のプリンスという設定に説得力を持たせています。
7月9日生まれの蟹座という設定
ユキノジョウの誕生日は7月9日。星座は蟹座です。
公式プロフィールでは誕生日だけでなく、身長や血液型、利き手まで細かく設定されています。こうした情報は、キャラクターの人物像を理解したいファンにとって基本となるデータです。
なお、高校2年生という学年は公式設定ですが、プロフィールに具体的な実年齢が記載されているわけではありません。誕生日から独自に年齢を断定するのではなく、学年を基準に把握するのが適切です。
【人物像を徹底解説】国立屋七代目と歌舞伎の女形としての素顔
太刀花ユキノジョウを理解するうえで欠かせないのが、歌舞伎界の名門・国立屋の七代目という立場です。
公式設定では、将来の梨園を背負って立つと期待される女形のホープとして紹介されています。単に歌舞伎を習っている高校生ではなく、伝統芸能の世界で大きな期待を背負う人物なのです。
国立屋七代目という立場が意味するもの
国立屋(くにたちや)は、ユキノジョウのキャラクター設定に登場する歌舞伎界の家名です。七代目という肩書きからも、代々受け継がれてきた芸や伝統を背負う立場であることが伝わります。
公式プロフィールによると、ユキノジョウは舞台を掛け持ちするほど多忙で、エーデルローズの寮にいないことも多いとされています。
つまり、彼にとって歌舞伎は単なる趣味や習い事ではありません。日常生活の中心にある、責任と期待を伴う重要な活動です。
女形とは?ユキノジョウの性別との違い
「女形」という言葉から、太刀花ユキノジョウは女性なのかと疑問を持つ人もいるかもしれません。
しかし、歌舞伎における女形(おんながた)は、女性の役を演じる俳優や、その役柄を指す伝統的な芸の区分です。国立劇場の歌舞伎解説でも、歌舞伎では女性の役を男性俳優が演じ、その役を女方と呼ぶことが説明されています。
女形は、女性らしい歩き方、姿勢、声の出し方、表情、衣裳などを組み合わせて、舞台上に独自の女性像を作り上げる専門的な芸です。
したがって、女形という設定だけで、演じる人物の性別まで女性だと判断することはできません。ユキノジョウの場合も、女形は歌舞伎における芸の専門性を表す重要な設定として理解する必要があります。
歌舞伎とプリズムショーに共通する表現の魅力
ユキノジョウの物語で興味深いのは、伝統芸能とプリズムショーという異なる表現世界が交差している点です。
歌舞伎には、長い歴史の中で磨かれた所作や型、音楽、舞踊、視覚的な演出があります。一方、プリズムショーは歌やダンス、華やかな演出を通じてスタァの個性を表現する舞台です。
ユキノジョウは歌舞伎界で期待される存在でありながら、自らの殻を破れずに苦悩し、プリズムショーの世界へ入ります。
この設定が物語に生み出すのは、伝統を守ることと、自分自身の表現を見つけることの間にある葛藤です。彼の魅力は、完成された歌舞伎の技術だけでなく、新しい表現に挑戦しようとする姿勢にもあります。
【関係性・相関図】西園寺レオとの関係と作品内での立ち位置
ユキノジョウの人間関係で特に重要なのが、西園寺レオとの関係です。
西園寺レオはエーデルローズに所属する後輩で、中学3年生。公式キャラクター紹介では、ユキノジョウを兄であり師匠として慕い、いつか男らしくなりたいと修行している人物として説明されています。
西園寺レオがユキノジョウを慕う理由
レオは、女の子のような雰囲気を持つ妹系の男の子として描かれています。エーデルローズでは衣装担当も務めています。
彼にとってユキノジョウは、単なる先輩ではありません。兄のように慕う存在であり、自分が成長するために学ぶ師匠でもあります。
この関係には、歌舞伎という伝統芸能の世界に身を置くユキノジョウの経験が大きく関わっています。芸事に対する姿勢や美意識を持つ先輩だからこそ、レオが目標とする存在になっているのです。
主要キャラクターとの関係整理
| 人物・作品 | キャスト | ユキノジョウとの関係・特徴 |
|---|---|---|
| 太刀花ユキノジョウ | 斉藤壮馬(アニメ)/横井翔二郎(舞台) | 国立屋七代目。歌舞伎界の女形のホープで高校2年生。 |
| 西園寺レオ | 永塚拓馬(アニメ)/高梨怜(2026年舞台) | ユキノジョウを兄であり師匠として慕う後輩。 |
| 一条シン | 寺島惇太(アニメ)/田村升吾(2026年舞台) | エーデルローズの中心人物。2026年舞台では主演。 |
| 香賀美タイガ | 畠中祐(アニメ)/長江崚行(2026年舞台) | エーデルローズの仲間。ストリート系のブレイクダンサー。 |
| 鷹梁ミナト | 五十嵐雅(アニメ・舞台) | エーデルローズの精神的支柱となる兄貴肌の先輩。 |
| 涼野ユウ | 内田雄馬(アニメ)/中西智也(2026年舞台) | エーデルローズに所属する後輩。 |
※舞台キャストは2026年公演『Your Endless Call』の公式発表に基づいています。アニメ版と舞台版では、同じキャラクターでも演じる人が異なります。
ユキノジョウの物語上の役割
ユキノジョウは、エーデルローズのメンバーの中でも、伝統芸能という独自のバックグラウンドを持つキャラクターです。
一条シンがプリズムショーとの出会いによって世界を変えていく人物だとすれば、ユキノジョウは、すでに確立された芸の世界から新しい表現へ踏み出そうとする人物です。
異なる経験を持つキャラクターが同じエーデルローズで活動することによって、作品には多様な表現者の姿が描かれています。
【声優・舞台キャスト比較】斉藤壮馬と横井翔二郎の違い
太刀花ユキノジョウのキャストを調べると、斉藤壮馬と横井翔二郎という2人の名前が見つかります。
これは別々のキャラクターを担当しているという意味ではありません。斉藤壮馬はアニメ版の声優、横井翔二郎は舞台版でユキノジョウを演じる俳優です。
アニメ版の声優は斉藤壮馬
アニメ版の太刀花ユキノジョウを担当するのは、声優の斉藤壮馬です。
『KING OF PRISM by PrettyRhythm』から『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』まで、公式キャスト情報にユキノジョウ役として名前が掲載されています。
斉藤壮馬は、アニメーションにおける声の演技を通じて、ユキノジョウの気品や人物像を表現しています。キャラクターの繊細な感情や歌唱を含め、音声作品ならではの魅力を担う存在です。
2026年舞台版は横井翔二郎
2026年2月に上演された舞台『KING OF PRISM -Your Endless Call-み~んなきらめけ!キンプリ☆ツアーズ』では、太刀花ユキノジョウ役を横井翔二郎が担当しました。
横井翔二郎は、過去の舞台『KING OF PRISM -Over the Sunshine!-』や『KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-』でも同役を演じています。
そのため、2026年公演はユキノジョウという役柄を舞台上で表現してきた経験を持つ俳優が、再びキャラクターを演じる機会でもあります。
アニメ版と舞台版の違いを比較
- アニメ版:斉藤壮馬が声を担当。映像、音楽、声の演技を通じてキャラクターを表現する。
- 舞台版:横井翔二郎が演じる。俳優の身体表現、歌唱、ダンス、舞台演出によって人物像を立体化する。
- 共通点:国立屋七代目という設定や、歌舞伎界の女形のホープというキャラクターの基本的な魅力。
特に注目したいのは、舞台版が単なるアニメの再現ではないことです。2026年公演は、アニメ映画『KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ』をもとにした舞台オリジナルストーリーとして企画されました。
同じキャラクターでも、アニメと舞台では表現の手段が異なります。アニメ版で斉藤壮馬の声を通して知った人物像を、横井翔二郎の身体表現によって改めて楽しめることが、舞台版の大きな特徴です。
【2026年最新】舞台公演と12月31日スペシャルイベントの全貌
2026年の太刀花ユキノジョウ関連で大きなニュースとなったのが、舞台『KING OF PRISM -Your Endless Call-み~んなきらめけ!キンプリ☆ツアーズ』と、その出演者が再集結するスペシャルイベントです。
2月の舞台公演は日本青年館ホールで開催
舞台『KING OF PRISM -Your Endless Call-み~んなきらめけ!キンプリ☆ツアーズ』は、2026年2月21日から3月1日まで、東京の日本青年館ホールで上演されました。
当初の公演に加えて2月25日の追加公演も決定し、全14公演が実施されました。
舞台版では一条シン役の田村升吾を主演に迎え、太刀花ユキノジョウ役に横井翔二郎、西園寺レオ役に高梨怜を起用。19名の俳優が参加する新たな座組となりました。
公式発表によると、脚本は青葉譲、演出は宇治川まさなり、音楽は石塚玲依が担当。原作アニメをベースにした舞台オリジナルストーリーとして制作されています。
2026年12月31日にスペシャルライブイベント開催
2026年10月23日、舞台『KING OF PRISM』のスペシャルイベント開催が公式発表されました。
イベント名は『舞台「KING OF PRISM」Special Event み~んなときめけ!キラメキ☆LIVE』。2026年2月の公演で好評を得たことを受け、出演者19名が再び集結する1日限りのライブイベントです。
開催概要は以下のとおりです。
- 開催日:2026年12月31日(木)
- 会場:大宮ソニックシティ大ホール
- 昼の部:13時開場・14時開演(16時終演予定)
- 夜の部:17時開場・18時開演(20時終演予定)
- 出演:舞台版キャスト19名
- 内容:ライブおよび出演キャストによるトークコーナー
太刀花ユキノジョウ役の横井翔二郎も出演者として発表されています。2月公演で披露された舞台版の世界観を、年末のライブイベントでも楽しめる機会です。
また、10月23日の公式更新ではチケットの最終先行受付が案内され、受付期間は11月2日23時59分までと発表されています。公演や販売に関する変更については、舞台公式サイトの最新案内が確認の基準となります。
2026年舞台版の主要キャスト
今回の舞台でユキノジョウを取り巻く主要キャストは次のとおりです。
- 一条シン:田村升吾
- 太刀花ユキノジョウ:横井翔二郎
- 香賀美タイガ:長江崚行
- 十王院カケル:村上喜紀
- 鷹梁ミナト:五十嵐雅
- 西園寺レオ:高梨怜
- 涼野ユウ:中西智也
- 神浜コウジ:小南光司
- 速水ヒロ:杉江大志
- 仁科カヅキ:大見拓土
アニメ版と舞台版を比較すると、同じキャラクターの関係性を異なる俳優陣で楽しめることが分かります。特にユキノジョウとレオの師弟関係は、舞台上でどのような掛け合いとして表現されるかにも注目したいポイントです。
【登場作品まとめ】太刀花ユキノジョウはKING OF PRISMのどこに登場する?
太刀花ユキノジョウは、『KING OF PRISM』シリーズに登場する主要キャラクターの一人です。
同シリーズは『プリティーリズム・レインボーライブ』から派生した作品で、2016年公開の劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』を出発点として展開されてきました。
シリーズの主な作品
- 『KING OF PRISM by PrettyRhythm』:2016年公開。男子プリズムスタァたちを中心に描く劇場作品。
- 『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』:シリーズの劇場作品。ユキノジョウの歌舞伎界での立場や、エーデルローズへの入学に関する設定も紹介されている。
- 『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』:2019年のテレビアニメ・劇場展開。キャラクターごとの背景や成長に焦点を当てたシリーズ。
- 『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』:2024年公開。過去シリーズの再構成に新規パートを加えた劇場作品。
- 『KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ』:2025年公開のアニメ映画。2026年の舞台版の原案となった作品。
ユキノジョウのキャラクター情報は、『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』および『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』の公式サイトでも確認できます。
特に『Shiny Seven Stars』のキャラクター紹介は、誕生日や身長、血液型、高校での学年、歌舞伎界での立場をまとめて確認できる資料です。
初めて作品を見るならどれがおすすめ?
ユキノジョウの人物像を中心に知りたい人には、『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』のキャラクター情報と本編がおすすめです。
誕生日や身長などの基本設定だけでなく、歌舞伎界の期待を背負う立場や、プリズムショーに挑戦する理由を理解しやすくなります。
一方、アニメ版と舞台版の違いに興味がある人は、アニメ映画『Your Endless Call』と2026年の舞台公演を比較すると、映像作品と生の舞台表現の違いを楽しめます。
【よくある誤解を整理】太刀花ユキノジョウに関するよくある質問(FAQ)
Q1:太刀花ユキノジョウの誕生日はいつですか?
A1:公式プロフィールによると、誕生日は7月9日です。星座は蟹座です。
Q2:太刀花ユキノジョウの身長と血液型は?
A2:身長177cm、血液型B型です。利き手は右利きとされています。
Q3:太刀花ユキノジョウの声優は誰ですか?
A3:アニメ版の声優は斉藤壮馬です。『KING OF PRISM by PrettyRhythm』や『Shiny Seven Stars』などで担当しています。
Q4:太刀花ユキノジョウの2026年舞台版キャストは誰ですか?
A4:2026年2月公演では横井翔二郎が演じました。アニメ版の斉藤壮馬とは異なるキャストです。
Q5:太刀花ユキノジョウは女性ですか?女形とはどういう意味ですか?
A5:女形とは、歌舞伎で女性の役を演じる俳優や、その役柄を意味します。人物の性別そのものを表す言葉ではありません。ユキノジョウの場合は、歌舞伎界の女形のホープという設定がキャラクターの重要な特徴です。
Q6:太刀花ユキノジョウと西園寺レオの関係は?
A6:レオはユキノジョウを兄であり師匠として慕っています。ユキノジョウから学び、成長しようとする後輩という関係です。
Q7:太刀花ユキノジョウの2026年最新イベントは?
A7:2026年12月31日に大宮ソニックシティ大ホールで開催予定の『舞台「KING OF PRISM」Special Event み~んなときめけ!キラメキ☆LIVE』です。横井翔二郎を含む舞台キャスト19名が出演し、ライブとトークコーナーが予定されています。
Q8:アニメ版と舞台版でユキノジョウのキャストは違いますか?
A8:異なります。アニメ版は斉藤壮馬、2026年舞台版は横井翔二郎です。同じキャラクターを、それぞれ声の演技と舞台上の身体表現で表現しています。
まとめ:太刀花ユキノジョウの魅力と2026年以降の注目ポイント
太刀花ユキノジョウは、誕生日7月9日、身長177cm、血液型B型の高校2年生。歌舞伎界の名門・国立屋七代目として、女形の将来を期待されるキャラクターです。
その魅力は、伝統芸能の世界で培った美意識と、プリズムショーという新しい表現に挑む姿勢の両方を持っていることにあります。自らの殻を破ろうとする葛藤や、西園寺レオから兄であり師匠として慕われる関係性も、人物像を理解するうえで欠かせません。
キャストについては、アニメ版が斉藤壮馬、2026年舞台版が横井翔二郎です。両者は異なる表現手段で同じキャラクターを演じており、作品の楽しみ方にも違いがあります。
さらに2026年12月31日には、舞台キャスト19名が参加するスペシャルイベントが予定されています。2月公演から続く舞台版の展開を追ううえで、年末のイベントは見逃せない機会です。
【プロの結論】太刀花ユキノジョウを深く理解するには、プロフィールの数字だけでなく、国立屋七代目としての責任、女形という伝統芸能の専門性、プリズムショーへの挑戦という3つの軸を押さえることが大切です。さらに、アニメ版は斉藤壮馬、舞台版は横井翔二郎というキャストの違いを理解すれば、同じ人物の異なる魅力をより立体的に楽しめます。
2026年のスペシャルイベントを含め、今後の舞台展開や公式発表にも注目したいキャラクターです。
主な公式情報・参照資料
- 『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』公式キャラクタープロフィール。
- 『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』公式キャラクター紹介。
- 2026年舞台公式サイト・キャスト情報。
- 2026年12月31日スペシャルイベント公式発表(2026年10月23日)。
- 国立劇場「はじめての歌舞伎・女方」。